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2010年 11月 07日

Warm-hearted melody

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ここのところ、西陽が明らかに1,2ヶ月前の日差しと違って来ていますね。

柔らかくも静けさを持った光というか、
影とのコントラストに哀愁が含まれているというか。。


だからこそ聴く曲は温かみのある音を求めがちに(笑)

たとえば奇跡のJazzピアニストと呼ばれる“Michel Petrucciani”が奏でる音だとか。
障害を持っていたとは思えないほどの力強くしっとりしたピアノの旋律、最高です。

100 Hearts

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By Michel Petrucciani

by rio-ca | 2010-11-07 17:35 | No Music No Life ! | Comments(2)
Commented by ヨッシー at 2010-11-08 22:14 x
Blogに訪問いただきありがとうございます。
まさにMichel Petruccianiの奏でるピアノの音を求めたく
なりますよね。
私はジャズの中に哀愁を求めることが多く、マイナーな
フレーズで秋の夜を静かに過ごします。
これからもよろしくお願いします。
Commented by rio-ca at 2010-11-10 01:33
こちらこそ、コメント有難うございます。

特にこの季節は様々な所で沢山哀愁を感じることが多いですよね。
それは決してマイナスなイメージではなく
感慨深くて色濃い瞬間と言うか。

ヨッシーさんの写真にはそれがよく表れているような気がします。

これからも宜しくお願いします。


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